離乳食

常備したい材料

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ママの楽ワザ:

常備したい材料

ママの楽ワザとして常備したい材料をまとめました。その中でも、ママにとって必要不可欠なのはベビーフード。

ベビーフードには和風だし、中華だし、洋風スープ、デミグラスソース、ホワイトソース、コーンスープ、野菜のフリーズドライなどなど、便利な品揃えです。セールのときに、まとめ買いしておくといいかもしれません。

また、素材そのもののよさを生かした、添加物への配慮も少しずつすすんできています。このようなベビーフードは離乳食初期にはおすすめです。

ベビーフードは超すぐれものですが、ベビーフードに頼りっきりでは、赤ちゃんの心の栄養不足になるかもしれないので気をつけて。

ベビーフードの主な種類

レトルト:

出来上がりの状態に近く、調理の手間がかかりません。蓋を開けるとすぐに食べられるトレータイプは外出に便利。

びん詰:

裏ごしのラインナップが豊富です。開封後も冷凍保存すれば23日は、じゅうぶん持ちます。バリエーションに富んだ離乳食クッキングが楽しめます。

フリーズドライ:

お湯を注ぐだけで出来上がり。保存性にすぐれているので、ピンチヒッター用に買いおきしておくと便利です。
軽くてコンパクトだからお出かけのときにも大活躍!

離乳食作り置き時短

常備したい材料

麩:

麩に含まれるグルテンは貴重な植物性たんぱく質。とろみ感があって、赤ちゃんが飲み込みやすい。

凍り豆腐:

水やお湯でもどす前にすりおろして、だしで煮れば立派な一品に。(原料は大豆なので、食物アレルギーには要注意。はじめて赤ちゃんに与えるときは少量に。湿疹、下痢や嘔吐などの症状が出た場合は、すぐに小児科を受診しましょう。)

片栗粉:

とろみ付けに便利な、キッチンの定番。密閉容器に入れて保存しましょう。

きな粉:

さまざまな味を覚え始めた赤ちゃんに味わいと植物性たんぱく質を。(原料は大豆なので、食物アレルギーには要注意。はじめて赤ちゃんに与えるときは少量に。湿疹、下痢や嘔吐などの症状が出た場合は、すぐに小児科を受診しましょう。)

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