仕事

チャレンジテスト3

チャレンジテスト3

1.2週間前に約束したアポイントは、念のため前日に確認を入れたほうがよい。
2.取引先に送る請求書には、それを投函する日付を入れる。
3.複数で名刺交換をする場面で、上司が終わるのを待たずに部下同士でも始めた。
4.休暇届は早い時期に出す時でも、周囲との仕事の調整をしてからがよい。
5.お客様の所へ訪問した時は、その会社にとって自分はお客様になるので、応接室では上席に座っていればよい。
6.出張中の上司に必ず伝えたい連絡事項なので、宿泊先のホテルのフロントに口頭でその内容を伝言した。
7.取引先関係の訃報の連絡を電話で受けたので、自分は故人と直接面識ないが、まずはお悔やみを述べた。
8.上司あての郵便物はすべて、開封して見やすいように整理してから渡すべきである。
9.取引先からパーティの招待状が送られてきた。「総務行」と書かれた表面は「行」を2本の斜線で消し、「様」を書き添えて返信した。
10.会社の取引先関係の人からお中元(お歳暮)が届いたが、自宅に届いたものだったので上司には報告しなかった。
11.お詫びの手紙は、相手の怒りがおさまった頃のタイミングをはかって出す方がよい。
12.来客中の上司への伝言は、お客様にひとこと断って、上司に応接室の外に出てきてもらって伝える。
13.訪問先で打ち合わせ中お茶を出されたら、相手に勧められてからいただくのがよい。
14.社内文書は社内だけに回るものなので、「だ」「である」調で書くのがよい。
15.取引先のパーティで名刺をきらせてしまったが、次の機会に名刺をお渡しする旨お詫びしながら、挨拶を続けた。
16.少し席を外すぐらいなら、携帯を持っているので、まわりにいちいち行き先を言っていく必要はない。
17.部長が運転する車で、お客様と課長が移動することになった。この場合、お客様は助手席に座っていただくのがよい。
18.取引先の創立記念パーティで、お祝いを蝶々結びの水引の祝儀袋に入れて渡した。
19.同僚の家族から電話があったが、後輩なので特に挨拶はせずに取りついだ。
20.上司から頼まれたお礼状の清書で誤字を見つけたが、上司に恥をかかせないようそっと修正して仕上げた。

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