仕事

チャレンジテスト2

チャレンジテスト2

1.訪問先へ約束の時間に遅れそうな時、10分くらいまでなら電話連絡を無理にする必要はない。
2.玉露は沸騰したお湯でいれるより、少しぬるめのお湯の方が美味しくいれられる。
3.ビジネスレターの宛名には、役職は必ず入れるべきである。
4.社会人のコスト意識として、書類のコピーは必要最低限の部数を心掛けるべきである。
5.あいづちは、相手の話に賛同を表すためにするものである。
6.お客様をご案内する時は、お客様の数歩左斜め前を歩く。
7.社内文書の場合、責任の所在を明確にする上で、発信者の個人名を入れた方が良い。
8.夕方、上司あてに電話が入り、もうすでに帰宅した後だったが「外出しておりまして、本日は戻らない予定になっております」と言った。
9.外出中の上司あてに代金引換の商品が届いたので、代わりに自分が立て替えて、受け取っておいた。
10.食事の席での名刺交換は、その場で立って行なえばよい。
11.上司への業務報告は、タイミングをみながら、催促される前にするべきである。
12.お茶の差しかえは、一人ずつ、新しいお茶を出して前のお茶を下げていけばよい。
13.たとえお客様から緊急連絡だと言われても、担当者個人の携帯番号を教えるべきではない。
14.スーツのボタンは、着席時は窮屈なので外してもよい。
15.クレームは問題が大きくなりそうな場合のみ、上司に報告、相談すればよい。
16.サイドテーブルがない応接室でのお茶出しは、応接テーブルの下座側の端を、それに準じた場所として使ってもよい。
17.指示命令を受ける時、簡単な事であってもメモをとって復唱した方がよい。
18.縦長の和封筒でお礼状を出すとき、ビジネスではきれいな記念切手は使わない方がよい。
19.訪問してきたお客様と打ち合わせ中に携帯電話が鳴った場合、ひとこと断れば、電話に出てもよい。
20.訪問してきた営業マンとの話が一通り終わったので、こちらから「それでは」と切り出して帰ってもらった。

toTop